2011年1月の記事を表示しています。

2011/01/30

続きです。

つっついて遊ぶ tsutwitter
http://portal.nifty.com/2011/01/23/b/

あなたがクズな5つの理由
http://kosstyle.blog16.fc2.com/blog-entry-1369.html

中国人はシャープとソニーが好き
http://media.yucasee.jp/posts/index/6397?oa=ymr6003

プラダが香港で上場。そんな時代だ。
http://media.yucasee.jp/posts/index/6401?oa=ymr6003

インド洋ベルトという経済圏
http://ameblo.jp/kzspecial/entry-10782252799.html

facebookの新しい広告商品
http://ameblo.jp/fushigi/entry-10782542383.html

supporter wall サポーターから寄付を集める仕組み
http://www.100shiki.com/archives/2011/01/supporterwall.html

いま中東で起こっていることはベルリンの壁並み
http://markethack.net/archives/51682155.html

リスのミッションインポッシブル
http://www.ideaxidea.com/archives/2011/01/risu_mi.html

いまの広告制作のチームのあり方。
http://feeds.advertimes.com/~r/advertimes/~3/vYhJn2GW-FY/

広告業界でも話題。made in dream
http://ameblo.jp/takehiro241/entry-10783249652.html

若年人口が、革命をつくる。ユースバルジという視点
http://ningyocho.blogspot.com/2011/01/blog-post_29.html

今大変な宮崎でがんばる農家を応援
http://www.yamaken.org/mt/kuidaore/archives/2011/01/post_1649.html

「和」を見直す、こんな見方
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51614501.html

以上です。
こう見ると、ホント、ジャンルに脈絡がない(笑)。
まあ、少しでも視点の提供になれば。

2011/01/29

友人のイノウエさん、横地さんより、
磯部がRSSリーダーで読んでいるブログから
特に注目すべき記事を週一でアップしたらと
アドバイスを頂きましたので、
やってみます。

今日現在で磯部は209のブログのRSSフィードを、
Googleリーダーで読んでいます。
その中で、気になる記事には★をつけて保存しているので
今週2月23~29日の分を列挙しておきます。

「ソーシャルネットワーク」の解釈学
http://www.marketingv.net/archives/52055217.html

中国でECショップをはじめる法
http://news.livedoor.com/article/detail/5292620/

鴨長明に学ぶ生き方
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20110124/218118/

FACEBOOK500億は高すぎ
http://markethack.net/archives/51680739.html

SUUMO友達マップ。twitterを使ったプロモーション
http://blog.kokokukaigi.com/archives/2011/01/suumo.html

気になるリンクドインがらみの記事
http://mashable.com/2011/01/26/linkedin-targeted-ads/

橘玲さんのニッポン財政破綻ストーリー
http://www.tachibana-akira.com/2011/01/1800

インドのロボット映画。見たい。
http://www.ideaxidea.com/archives/2011/01/indian_movie.html

中国がワイン大国に
http://www.cnngo.com/shanghai/drink/next-major-new-world-wine-could-be-chinese-758146

エジプトデモの起点のFACEBOOKサイト
http://www.facebook.com/elshaheeed.co.uk

お金の匂いがする香水だって。
http://media.yucasee.jp/posts/index/6385?oa=ymr6003

トラン・アン・ユン監督のベトナムでも「ノルウェイの森」上映
http://tokuhain.arukikata.co.jp/ho_chi_minh/2011/01/post_36.html

フェイスブックが仮想通貨を
http://mojix.org/2011/01/28/facebook-money

バンドはインディーズでしか食えない時代
http://www.j-cast.com/2011/01/23085796.html

まだ半分くらいしか載せられてません。
明日もう半分あげます。

2011/01/27

2011/01/25

西友Baspraプロジェクト
http://www.seiyu.co.jp/baspra/

いいセンスだと思う。

2011/01/23

 

お手伝いをさせて頂いている高知大学。そこの教員、OB,OGを中心に定期的に東京で催されている「すじなし屋」という企画があると伺い、初めて参加した。

毎回、講師を招いたり、訪問したりしつつ、その学びや意見を自由にまさに「すじなし」に交換する会。(と、行ってみてから知った訳だが・・・)

今回はJALさんの整備工場や客室の訓練施設を見学させて頂いた。
その施設そのものを見るのもはじめてだったので、すごく面白かったが、なにより、現場で働かれている整備のBOSSの方、客室の訓練教官の方のお話と心意気が面白かった。そして、泣いてしまった。

(さらに…)

2011/01/10

得意先「オリエン」と、「クリエイティブブリーフ」の違いがわからない。

これが、多くの広告に関わる人の疑問、言い換えれば
クリエイティブブリーフの定着が阻んだ大きな要素のひとつと言えるかもしれません。
今日はその話を整理します。

クリエイティブブリーフは、クライアントオリエンを「代替」するものか、
つまり、オリエンのフォーマットの一種なのか。

あるいは、オリエンを受けたあと、アカウントプランナーが
「オリエン」の解釈を進めて書き直す、別物なのか。

ブリーフはクリエイティブに渡す時に、事前にクライアント担当者と
合意されているべきものなのか。
クリエイティブプレゼンへの導入としてコミュニケーション戦略を語る際に提出するもの
つまり「プレゼン」の一パートなのか。

日本的な広告ビジネス慣行とも大いにからんできます。
そのことに関する私見を書きたいと思います。

(さらに…)

2011/01/08

昨晩は、下北沢basement barのライブ。

http://www.livelyup.jp/news/?p=247

年始からすばらしいラインナップ。
撮影ができなかったのでyoutube貼り付けで
気分だけでも、おすそわけ。

ねごと
閃光ライオットで賞とったし、話題だったので、聴きたいと思っていた。
今後みんな話題にすると思うけど、特にギターの子が、上手なうえに、かわいい。
昨日は歌ってくれなかったけど、この「ループ」がいちばんいいかな。

ダイノジDJ
僕(と、うちの奥さん)は、ダイノジで踊るために、毎年ROCK IN JAPANに
参加するくらいのファン。
最近、めちゃイケとかでているけど、DJとして「踊らせてくれる」力は
日本一だと、本当に思う。これからも追いかけるぜ。

モーモールルギャバン
やばすぎる。昨年の渋谷club asia に続いての参戦。
もうチケットがとれなくなるのも時間の問題だけど、今年もいくぜ。
CDショップ大賞をゼロからCDショップ店員さんと一緒に立ち上げた張本人として、
昨年の地方賞で、彼らに出会えただけでも、あの賞をはじめてよかったと心から思う次第。

烏龍ハイ&サイケな恋人

音楽が元気がないなんて、うそだ。
それは、音楽「業界」とか、音楽「マネタイズシステム」のことだ。

本当に、すばらしいバンドがたくさんいるんだよ。
僕たちはただ、会いにいく、歌いにいく、踊りにいく。
だって、すぐそこに、いるんだぜ。

2011/01/03

いやー、2010年の特に後半から、すごかったですね、K-POP人気。

ずいぶん多くのアーティスト名がずいぶん日本でも知られたわけですが、
今日は、12月9日に発表された韓国の「ゴールデンディスク大賞(GOLDEN DISC AWARDS)」
(「韓国のグラミー賞」ともいわれる。)
の受賞作品を肴に、アジアの流行文化のシンクロニシティについてちょっと考えてみようかと思います。

一応、磯部はアジアに関しては

『アジア・マーケティングをここからはじめよう。』(PHP研究所、2002年)

という著書もございまして。
それ以来、元いた会社での部署異動などがありつつも、ウォッチだけは続けてきたということもあり
このブログでも、定期的にアジア情報は発信していきたいと思っていたりするわけです。

まあ音楽のことなので堅苦しくならずに、早速見ていきましょう!

(さらに…)

2011/01/01